この耄碌ジジイがこの国の首相候補だとよ!
口にしたくもない罵詈雑言が次から次へと出てくるじゃねぇか!
どうしてくれるんだ!責任取れ!!!
◆福田氏「失言癖」復活 総裁選優勢で気の緩み?
Q:「首相!少子高齢化は!?」
自民党総裁選に立候補した福田康夫元官房長官が、二十一日の党青年局主催の公開討論会で「問題発言」を連発した。麻生太郎幹事長を推す麻生派を除く八派閥の支持を集め優勢なだけに、参加者からは「気の緩みか」との観測も出た。
手堅い印象の割に、官房長官時代には非核三原則見直しに言及したり、野党を「ガキ以下だ」と批判し物議を醸した福田氏。この日は年金制度の抜本改革をめぐり「年金システムが崩壊したらどうなるか、若い人が一番心配することだ。戦争でもするなら話は簡単だ。ゼロからスタートするということだ」と「ハト派」に似合わぬ脱線発言。慌てて「戦争をしないで済む国際社会をどうつくるか考えることが必要だ」と軌道修正したが、会場は微妙な雰囲気に。
その後も少子高齢化に関し「これからはあなたたち若い人が一生懸命考えてください。私の将来のことじゃないんだから」と、若い世代に課題を「丸投げ」。遊説で訪れた高松市について「香川県にあんないい商店街があるなんて思わなかった」と言いたい放題。
福田氏を支持する中堅議員も「失言と言えば(対立候補の)麻生幹事長と思っていたのに」とあきれ顔だった。
<中国新聞:H19.9.21 (金)>
手堅い印象の割に、官房長官時代には非核三原則見直しに言及したり、野党を「ガキ以下だ」と批判し物議を醸した福田氏。この日は年金制度の抜本改革をめぐり「年金システムが崩壊したらどうなるか、若い人が一番心配することだ。戦争でもするなら話は簡単だ。ゼロからスタートするということだ」と「ハト派」に似合わぬ脱線発言。慌てて「戦争をしないで済む国際社会をどうつくるか考えることが必要だ」と軌道修正したが、会場は微妙な雰囲気に。
その後も少子高齢化に関し「これからはあなたたち若い人が一生懸命考えてください。私の将来のことじゃないんだから」と、若い世代に課題を「丸投げ」。遊説で訪れた高松市について「香川県にあんないい商店街があるなんて思わなかった」と言いたい放題。
福田氏を支持する中堅議員も「失言と言えば(対立候補の)麻生幹事長と思っていたのに」とあきれ顔だった。
<中国新聞:H19.9.21 (金)>
A:「私の将来の事じゃないんだから」
誰も貴様の将来なんざ気にしてねぇよ!!!
若い世代に考えろだ?
だったら地元に隠居して死ぬまでパチンコでもやってろや!!!
◆福田氏の自民支部、朝鮮籍会長企業から20万円寄付
福田康夫・元官房長官(衆院群馬4区)が支部長を務める自民党群馬県第4選挙区支部が1996年と2003年、朝鮮籍の会長と韓国籍の親族が全株式を保有する群馬県高崎市のパチンコ店経営会社から計20万円の寄付を受けていたことが20日、同支部の政治資金収支報告書などでわかった。
会長は05年に死去するまで在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)系の在日本朝鮮群馬県商工会の顧問などを務めていた。03年の寄付は、福田氏が小泉政権の官房長官時代で、小泉首相(当時)訪朝で北朝鮮が日本人拉致を認めた後だった。
政治資金規正法は、外国人や外国人が株式の過半数を持つ企業から献金を受けることを原則禁じている。福田氏の事務所は「国籍を聞くのは失礼と思い、確認していなかった。他に同様の寄付がないか調べた上で、返金したい」と話している。違反には禁固などの罰則があるが、既に時効(3年)が成立している。
収支報告書などによると、03年は衆院選があり、投開票日4日前の11月5日、10万円の寄付があった。96年も総選挙が行われた年で、10万円の寄付があった。同社は「寄付したかどうか確認できない」としている。
参院選のあった2001年には、当時民主党参院議員だった角田義一氏の総合選挙対策本部に会長側から10万円の寄付があったことが判明しているが、政治資金収支報告書などには記載されていなかった。
<読売新聞:H19.9.21 (金)>
会長は05年に死去するまで在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)系の在日本朝鮮群馬県商工会の顧問などを務めていた。03年の寄付は、福田氏が小泉政権の官房長官時代で、小泉首相(当時)訪朝で北朝鮮が日本人拉致を認めた後だった。
政治資金規正法は、外国人や外国人が株式の過半数を持つ企業から献金を受けることを原則禁じている。福田氏の事務所は「国籍を聞くのは失礼と思い、確認していなかった。他に同様の寄付がないか調べた上で、返金したい」と話している。違反には禁固などの罰則があるが、既に時効(3年)が成立している。
収支報告書などによると、03年は衆院選があり、投開票日4日前の11月5日、10万円の寄付があった。96年も総選挙が行われた年で、10万円の寄付があった。同社は「寄付したかどうか確認できない」としている。
参院選のあった2001年には、当時民主党参院議員だった角田義一氏の総合選挙対策本部に会長側から10万円の寄付があったことが判明しているが、政治資金収支報告書などには記載されていなかった。
<読売新聞:H19.9.21 (金)>
どうってこたぁない。
拉致被害者を認めるから後はよしなにっつー付け届けだろ?
何が「国籍を聞くのは失礼」だ!
社保庁以上の職務怠慢だろうが!!!
もう少しあされば金丸みたいに『刻印のない金の延べ板』でも出てくるんじゃねぇのか!?
これが『首相にふさわしい』だとさ。
日本の滅亡を目の当たりにしたようなもんだ!!!
年金と補助金と交付金欲しさに民主党に入れたカスみてぇな愚民どもよ!!!
国家の将来なんぞ気にしない自民の首相か、国際的立場なんざ毛先ほども考えねぇ民主党の山師か、カスほどの役にも立たねぇ愚物が俺たちの将来を決める立場に立つんだぞ!?
これが日本の結末だ!満足か?


