この大臣を更迭してくれないかな。
<前略> 今回のケースでは、最初に搬送を断った杏林大学病院側が「切迫感が伝わってこなかった」としているのに対し、飯野病院側は「脳障害であることは伝えており、切迫感は伝わっていた」と病院間での言い分が食い違っています。 また先月4日、墨東病院など都内の8つの病院に搬送を断られた36歳の妊婦が死亡したケースでも、病院の間で言い分が食い違っています。 病院同士の主張が食い違う今回の問題。舛添大臣はコミュニケーションがうまくいかない現状を、IT技術を駆使して解決できないかと、二階経済産業大臣と急遽、会談しました。 「お医者さん同士のコミュニケーションがうまくいっていない。IT技術を活用した形で、両省で協力しながら国民のためになる仕事をしたい」(舛添要一厚労相) 「政治の立場で申し上げるなら、何よりも医者のモラルの問題だと思いますよ。忙しいだの、人が足りないだのというのは言い訳にすぎない」(二階俊博経産相) 2人の大臣はIT技術者にアイデアを出してもらい、大学病院で実験を行うことで一致しました。 「1日も早く(行政が)行動に移してほしい」(搬送拒否された妊婦の夫) <2008/11/10:TBS-i> |
ぶっちゃけ中山前国交相を上回る大失言じゃねーの。
やる気も知識もないゴミなんか大臣に据えてくれるなっつーの。


