2010年09月28日

泥棒様がいらっしゃるそうな

ガス田周辺で中国船確認=仙谷官房長官

 仙谷由人官房長官は28日午後の記者会見で、東シナ海のガス田「白樺」の周辺で中国調査船の活動を確認していることを明らかにした。仙谷長官は「(ガス田の)掘削まで行っていると断定できる資料は今のところない」としつつ、「(調査船が)周辺にいらっしゃることは確認しているようだ」と語った。 (2010/09/28-17:45)

何度も何度も言うようだけど、民主党は日本の政治家ではありません。

検察はこれを外観誘致罪で逮捕起訴をするべきだ。

そしてそのまま、死刑に処するべき。

posted by バビロン7 at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月01日

そんなの自分で考えろ

◆鳩山氏「ボクはなんだったんでしょう」

 31日午後、衆院第1議員会館の菅首相の事務所に、前原国土交通相ら菅氏陣営の幹部が勢ぞろいした。

菅氏は言い切った。

 「あらかじめ人事の話をするのは、国民からみて容認できない」

 菅氏は小沢一郎前幹事長との全面対決を避けるため、「脱小沢」路線の転換を迫る小沢氏陣営に屈するのでは――。そんな前原氏らの懸念は、払拭(ふっしょく)された。

 約2時間後、党本部で行われた菅、小沢両氏の会談はわずか30分で終了。直後に両氏は出馬表明した。

 それでも、ぎりぎりまで「小沢氏不出馬」の見方が消えなかったのは、菅氏、小沢氏、鳩山前首相の「トロイカ体制」に、輿石東参院議員会長を加えた「トロイカ+1(プラスワン)」の重視で、両陣営が一致していたからだ。

 最初は、小沢氏のアイデアだった。「挙党態勢をきっちりやると言うのなら『トロイカ+1』だな」

 小沢氏の意を受けた輿石氏が30日、菅氏に「受け入れる腹はあるか」と詰め寄ると、菅氏は「ある」と応じた。同日夜の菅、鳩山両氏の会談でも「トロイカ+1」で一致、対決回避との楽観論が広がった。

 だが、同床異夢だった。

 菅氏は31日、陣営幹部に「何かあったら相談するという意味」と、「トロイカ+1」は実権のない「顧問会議」のようなものと解説。これに対し、小沢氏の「トロイカ+1」は、政策からカネまで党運営すべてに拒否権が発動できる「最高幹部会議」。菅氏側には31日になって、小沢氏側が具体的なポスト提示を求めているとの情報も伝わった。菅氏がのめる話ではなかった。

 「4人で会えば密室談合と批判される。2人で会う」

 菅氏は31日午前、前夜に了承していた4人での会談を拒否、小沢氏との1対1の会談に臨んだ。

 一方、「仲介役」を買って出た鳩山氏は31日夕、周辺に「ボクはいったい、何だったんでしょうね」とぼやいた。首相を退いたばかりの鳩山氏の行動が混乱を増幅させた面は否めない。ある中堅議員は切り捨てた。

 「宇宙語しか話せない伝書バトはダメだ」

(2010年9月1日06時45分 読売新聞)

首相だったときまでは、操り人形だった。

辞める前後はピエロだった。

今はゴミ捨て場の操り人形に過ぎません。

こんなのをのぼせ上がらせた国民、主に民主党を支持した人は炎天下の路上で焼き土下座してください。

posted by バビロン7 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 獅子身中の工作員を討て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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